1985年10月7日の朝、米フロリダ州ポンパノビーチ。ポンパノ・パーク競馬場※にほど近いバー「マレーズ・パブ」に、経理係のジェリー・エムケンさんが開店前に出勤した。その日の朝のうちに店を訪れた人たちが見つけたのは、店内で殺害された彼女の姿だった。
※ ポンパノ・パーク競馬場:1985年当時、ポンパノビーチにあった競馬場。騎手が馬の背に乗るのではなく、馬に引かせた軽い二輪車に乗って速さを競うハーネスレース(繋駕速歩競走)の競馬場として知られた。
捜査当局は、施錠されていたとみられる建物のドアを彼女が自分で開け、誰かを中に招き入れたと考えている。店内には現金があったが、持ち去られてはいなかった。その朝、店の外では特徴のはっきりした車が2台目撃されている。それでも事件から40年以上がたったいまも、逮捕者が出たという情報は見当たらない。
事件の概要
🗓️ 発生日:1985年10月7日(朝)
🌫️ 場所:米フロリダ州ブロワード郡ポンパノビーチ、ポンパノ・パーク競馬場近くのバー「マレーズ・パブ」
👤 被害者:ジェリー・エムケンさん(店の経理係)
🔍 状況:開店前に出勤した彼女が、鍵がかかっていたとされる店のドアを自ら開け、誰かを中に入れたとみられる。店内の現金は盗まれていなかった
🕯️ 発見と現状:同じ日の朝、店のオーナーと自動販売機業者の社員が店内で遺体を発見。元スレの投稿者が調べた範囲では、逮捕者は出ていない
マレーズ・パブは、ジェリーさんの義理の兄弟にあたるミッキー・ジェームズさんが経営する店だった。ジェリーさんはその数年前、つらい離婚を経てアリゾナ州から南フロリダへ移ってきていた。新しい土地でやり直したいという思いと、姉妹の近くで暮らしたいという気持ちがあったという。ポンパノビーチは、フォートローダーデールの北に位置する大西洋岸の街である。
現在この事件を扱っているのは、ブロワード郡保安官事務所(BSO)※のコールドケース※担当だ。本記事は、投稿者が地元メディアの記事や保安官事務所の呼びかけをもとにまとめた元スレを土台にし、コメント欄で出た調べや推測はその旨を明記して紹介する。
※ ブロワード郡保安官事務所(BSO):フロリダ州南東部、フォートローダーデールなどを抱えるブロワード郡の法執行機関。米国の郡保安官事務所は、郡内の警察業務や拘置施設の運営などを担う。
※ コールドケース:有力な手がかりが尽き、長期間解決していない事件。米国の警察には、こうした事件を再捜査する専門の担当者や班を置くところが多い。
判明している事実
施錠された店のドアを、本人が開けたとみられる
保安官事務所によれば、ジェリーさんは一般の客向けに店が開く前にマレーズ・パブに着いていた。捜査当局は、建物には当初鍵がかかっていたとみている。ところが彼女は、到着後のある時点で、ドアを開けて誰かを中に入れたらしい。警察は、彼女がその人物を知っていた可能性を示唆している。ただし、容疑者として公に名前が挙がった人物はいない。
遺体を見つけたのは、店のオーナーと自販機業者の社員
その日の朝のうちに、オーナーのミッキー・ジェームズさんが、自動販売機を扱う業者の社員とともに店へやってきた。二人が店内で見つけたのが、ジェリーさんの遺体だった。彼女は激しい暴力を受けて殺害されていたとされるが、何によって命を奪われたのかは公表されていない。
店にあった現金は持ち去られていなかった
投稿者がこの事件で特に奇妙だとしているのは、「起きなかったこと」のほうだ。店の中には現金があったのに、それは持ち去られずに残されていた。コールドケース担当のデビッド・タウズリー刑事は、ジェリーさんに加えられた暴力の激しさから、はるかに個人的な事情がうかがえると述べている。彼女に恨みを抱いていた人物の犯行か、痴情のもつれの可能性がある、という見立てだ。
その朝、店の外で目撃された2台の車
捜査当局によれば、事件の朝、マレーズ・パブの外では2台の車が目撃されている。1台は白いバン。もう1台は、黒いロールバー※を付け、車体の上のほうをぐるりと白いストライプが囲む、目立つ青のピックアップトラックだった。これほど具体的な特徴が伝えられていながら、投稿者が調べた範囲では、どちらの車も犯人のものだと特定されたという情報は出ていない。警察はその後の呼びかけでも、この2台に繰り返し触れている。
※ ロールバー:ピックアップトラックの荷台の前方、運転席のすぐ後ろなどに取り付ける門形の金属フレーム。もともとは横転したときに乗員を守るための装備で、見た目のカスタムとして付ける人も多い。
2022年、保安官事務所が改めて情報提供を呼びかけた
2022年、ブロワード郡保安官事務所は、未解決事件を紹介して情報を募る広報シリーズ「Open and Unsolved」でこの事件を取り上げた。そこでは、事件から36年以上がたってもなお答えを求め続ける、姉妹のナンシーさんの姿が伝えられている。当局は2台の車の特徴をあらためて強調し、事件の朝に店の近くでそれらを見かけた人に情報提供を呼びかけた。なお、保安官事務所の現在のコールドケース・データベースでは、被害者名が「リリアン・エムケン」になっているという。投稿者は、ジェリーが愛称か普段使いの名前だった可能性が高いとしつつ、決定的な確認はできていないとしている。
主な仮説
仮説1:顔見知りの人物を、自分で店に招き入れた
捜査当局の見方にもっとも近いのがこの説だ。開店前の施錠された店に、まったく知らない相手をわざわざ入れるだろうか、というのが根拠になる。
一方で、懐疑的な見方も根強い。コメント欄には、「被害者は犯人を知っていた」という警察の言い方はどんな事件にも当てはめられる決まり文句だ、という指摘があった。遺伝子系図調査※で解決した事件では、顔見知りの犯行と思われていたのに実は見知らぬ人物だった例のほうが多い、というのである(この事件でDNAなどの物証が残っているかどうかは公表されていない)。忘れ物や車の故障を口実にされたり、警官を名乗られたりすれば、知らない相手でもドアを開けてしまうことはありうる。
※ 遺伝子系図調査:現場に残されたDNAを、一般の人が家系調べのために登録したDNAデータベースと照合し、親族をたどって身元を割り出す捜査手法。2018年に米国で「ゴールデン・ステート・キラー」の容疑者が逮捕されて以降、多くの未解決事件の解決につながっている。
仮説2:個人的な恨み、あるいは恋愛感情のもつれによる犯行
タウズリー刑事が示した見立てで、現金が残っていたことと暴力の激しさが根拠になっている。コメント欄では「彼女が恋愛がらみで断った相手だったのでは」という推測も出た。まさか逆上するとは思っていなかった相手だからこそ、ドアを開けたのではないか、という読みだ。
投稿者は、元夫が捜査されていたという情報が見つかると思って調べたが、見つからなかったと書いている。これはあくまで投稿者の予想で、元夫が疑われていたことを示す根拠はない。コメント欄で公的な記録をたどったという人は、最初の夫との離婚は遅くとも1980年5月より前で、ジェリーさんは1984年にフロリダで再婚していたと指摘し、「離婚したばかりの元夫から逃れてきた」かのような伝え方は記録と合わないとしている。そのうえで、どちらの夫も容疑者だったようには見えないと書いている。
この説そのものに首をかしげる声もある。経理係だった彼女には、深い恨みを買うほど関わる相手はそう多くなかったはずだ。もし身近な人物の犯行なら、目撃された車などからとっくにたどれていたのではないか、というわけだ。
仮説3:店の客など、パブや競馬場の周辺に出入りしていた人物
コメント欄では「前の晩に店にいた客が、誰もいない時間に『忘れ物をした』と戻ってきたのでは」という見方が出た。顔に見覚えのある客なら、彼女はドアを開けてしまうかもしれない。バーで働く人は望まない好意を向けられやすい、という指摘もある。人気のパブで働いていれば彼女を「知っている」人は大勢いたはずで、彼女は犯人を知らなくても、犯人のほうは彼女を知っていたのかもしれない。競馬場に近い立地を考えれば、客層も幅広かっただろう。
ただし、ジェリーさんはバーテンダーやウェイトレスではなく経理係で、店のスタッフ以外と顔を合わせる機会は多くなかったのではないか、という反論がある。
仮説4:金目当ての犯行が、途中で崩れた
金を奪うつもりで近づいた人物が、思っていた以上の事態に動揺し、何も取らずに逃げたという筋書きも一応は考えられる。現金がどこにどれだけあったのかは明らかにされておらず、犯人が見つけられなかっただけという可能性も、理屈の上では残る。
とはいえ、この説は4つの中でもっとも弱い。金目当てなら、ふつうは真っ先に現金を持ち去るはずだ。彼女が自分でドアを開けたとみられる状況も、力ずくで押し入る強盗の典型的なやり方とは合わない。
海外の反応
1. 謎の名無しさん
よくまとまった投稿だと思う。もしかしたら、彼女が恋愛がらみで断った相手だったのかもしれない。まさか逆上するとは思っていなかったから、ドアを開けた。本当に怖い相手なら、仕事の都合でもない限り二人きりにはならないはずだから。それにしても、あれほど特徴のあるトラックがいまだに見つかっていないのは妙だ。
2. 謎の名無しさん
1985年だと、防犯カメラも携帯電話もない時代だ。手がかりが車の色や形くらいしか残らないのは、仕方のないことなのかもしれない。ナンバーまで覚えている人がいなければ、持ち主にたどり着くのは相当難しい。
3. 謎の名無しさん
警察が特定の車を探しているということは、前の晩に店にいた客を疑っているのかもしれない。店が閉まって人がいなくなってから戻ってきて、「中に忘れ物をした」と言う。顔を知っている相手だから、彼女は入れてしまう。同じ理屈で、同僚という線もありうる。あくまで思いつきだけど。
4. 謎の名無しさん(>>3への返信)
客というのは、決して突飛な線じゃないと思う。バーで働いていると、ありとあらゆる望まない好意やちょっかいを向けられる。それでも店の人間として、愛想よく親切にしていなきゃいけないんだから。
5. 謎の名無しさん
「被害者は犯人を知っていた可能性が高い」という警察の言い方は、正直ほとんど意味がないと思っている。どんな理由をつけてでも、そのまとめ方に持っていくから。遺伝子系図調査で解決した事件を見ていると、顔見知りの犯行だと思われていたのに実は赤の他人だった例のほうが、その逆よりずっと多い。
6. 謎の名無しさん(>>5への返信)
言いたいことは分かる。でも今回に限っては、知り合いの可能性がかなり高いと思う。鍵がかかっていたとみられる建物で、彼女が自分でドアを開けて入れたらしいんだから。
7. 謎の名無しさん(>>5への返信)
それはそうなんだけど、ジェリーさんはそこそこの規模の町の人気のパブで働いていた。彼女を「知っている」人はかなりいたはずだ。どこからを顔見知りと呼ぶのか、線を引くのは難しい。彼女のほうは犯人を知らなくても、犯人のほうは彼女を知っていた、ということもありうる。
8. 謎の名無しさん
鍵のかかった建物に彼女が入れたのだとしても、知り合いだったとは限らない。ただ、本当に「個人的な」犯行だとすると、常連客というのは考えにくい。彼女は経理係で、バーテンダーやウェイトレスじゃない。店のスタッフ以外と関わる機会はほとんどなかったはずだ。
9. 謎の名無しさん
昔、飲食店で開店前の仕込みを一人でやっていたことがある。裏口をノックされたら、業者か早めに来た同僚だろうと思って、何も考えずに開けていた。あの感覚を思い出すと、「ドアを開けた=よく知っている相手」とは言い切れない気がする。
10. 謎の名無しさん
「本人が入れたのだから知り合いだろう」という理屈は、あまり信用したことがない。財布や鍵を置き忘れたと言う人かもしれないし、車が故障したから電話を貸してほしいと頼む人かもしれない。警官を装う手だってある。知らない相手を中に入れてしまう、もっともな理由はいくらでもある。
11. 謎の名無しさん
もし刑事の言うとおり個人的な恨みによる犯行なら、相手はそれなりに彼女の事情を知っていた人間ということになる。でも、そういう相手なら青いトラックか白いバンのどちらかから、早い段階でたどれていたと思う。だからこそ、いまだに解決していないのが不思議だ。
12. 謎の名無しさん
元夫がどういう人で、事件のあとに話を聞かれたのかどうか、せめてそれくらいは公開されていればいいのに。何も分からないから、読む側はつい勝手な想像をしてしまう。
13. 謎の名無しさん(>>12への返信)
公的な記録と当時の訃報をたどってみた。ジェリーさんは1944年にバージニア州で生まれ、1972年に最初の結婚をしている。フロリダに移ったのは1980年代の前半で、1984年8月にはブロワード郡で再婚していた。1985年10月9日付のサウス・フロリダ・サン・センチネル紙に訃報が載っていて、遺族として夫の名前がある。
14. 謎の名無しさん(>>13への返信)
訃報に夫の名前があるってことは、法律上はまだ離婚していなかったってこと? 離婚を経てアリゾナから移ってきた、という話と合わない気がして、ちょっと引っかかる。
15. 謎の名無しさん(>>14への返信)
「つらい離婚」というのは最初の夫とのことだよ。正確な日付は見つからなかったけど、記録から見て、遅くとも1980年5月より前なのは確かだ。姉妹の近くに移ったのは、そのあとの1980年代前半。記事によっては、離婚したばかりの元夫から逃げてきたように読めるものもあるけど、記録を見る限りそういう話じゃない。2人目の夫とは離婚していない。
16. 謎の名無しさん
記録を見る限り、2人の夫のどちらかが事件に関わったことをうかがわせるものは何もないと思う。自分は、犯人は彼女が知っていた誰か、たぶん店の客だったんじゃないかと考えている。
17. 謎の名無しさん
保安官事務所のデータベースでは「リリアン」、2022年の呼びかけでは「ジェリー」になっているのが気になった。ジェリーは愛称だったんだろうけど、当時を知る人が片方の名前でしか覚えていなかったら、呼びかけが目に留まらないこともありそうだ。
18. 謎の名無しさん
細かいけど、死因の種類、つまり他殺か事故か自殺かという分類については、他殺だと公表されている。公表されていないのは、何が原因で亡くなったのかという具体的な死因のほうだと思う。
19. 謎の名無しさん(>>18への返信)
書いた者です。まさにその通りで、ご指摘ありがとう。この二つは、どうも頭の中でしょっちゅう取り違えてしまう。本文は直しておきます。
20. 謎の名無しさん
殺害方法をいまも伏せているのは、犯人しか知らない事実として取っておくためだと思う。誰かが名乗り出たり、酒の席でうっかり口を滑らせたりしたときに、それが本物かどうかを見分ける材料になるから。
21. 謎の名無しさん(>>20への返信)
そういうやり方があるのは分かる。でも、40年以上たっても進展がないなら、出せる情報は出して人の記憶を呼び起こすほうがいいんじゃないか。当時を覚えている人は、年を追うごとに減っていくんだから。
22. 謎の名無しさん
「黒いロールバー付きで、上のほうに白いストライプが一周している青いピックアップ」って、ここまで特徴がはっきりしていれば、当時の地元の人なら誰かしら覚えていそうなものだけどな。
23. 謎の名無しさん(>>22への返信)
特徴が目立つからといって、事件に関係があるとは限らないと思う。その朝、店の外でたまたま目撃されただけの車かもしれない。白いバンなんて当時はどこにでも走っていただろうし、2台とも犯人と結びつけて考えるのは危ない。
24. 謎の名無しさん
ポンパノ・パーク競馬場のすぐ近くの店なら、客層もかなり幅広かったんじゃないかな。レースを見に遠くから来る人もいただろうし、常連の顔ぶれだけで相手を絞り込むのは難しかったと思う。
25. 謎の名無しさん
個人的にいちばん引っかかるのは、店に現金があったのに手をつけていないところだ。強盗が目的なら、真っ先に持っていくはず。最初から金が目当てじゃなかった、ということだよね。
26. 謎の名無しさん(>>25への返信)
そうとも言い切れないと思う。思っていた以上のことをしてしまって、怖くなって何も取らずに逃げた、ということもありうる。現金が残っていたから強盗じゃない、とまでは断定できない。
27. 謎の名無しさん
姉妹のナンシーさんが、36年以上たっても答えを求めて声を上げていたというのがつらい。ジェリーさんは、新しい土地でやり直そうとして家族の近くに移ってきたのに。
28. 謎の名無しさん
家族にしてみれば、誰がなぜこんなことをしたのか分からないまま何十年も過ぎていくのが、いちばんきついと思う。せめてあの2台の車の持ち主だけでも分かればいいのに。
29. 謎の名無しさん
詳しくまとめてくれてありがとう。この事件は初めて知った。本当にもどかしいし、いつか解決したという記事を読める日が来てほしい。
30. 謎の名無しさん(>>29への返信)
自分も初めて知った。2022年に保安官事務所がわざわざ車の特徴を出し直したくらいだから、まだ望みはあると思いたい。あの朝のことを覚えている人が、どこかにいるかもしれない。
未解決の謎
この事件でもっとも有力な手がかりに見えるのは、ジェリーさんが自分でドアを開けたとみられることだろう。施錠された開店前の店に入れたのだから、相手は知り合いだったのではないか——警察のこの見方には筋が通っている。だが、その一点が犯人像を絞り込むとは限らない。忘れ物を口実にした客だったかもしれないし、困っているふりをした見知らぬ人物だったかもしれない。人気のパブで働く人にとって、「知っている」の範囲はあまりに広い。
もうひとつの大きな手がかりが、2台の車だ。とくに、黒いロールバーと白いストライプを備えた青いピックアップトラックは、目撃情報としては驚くほど具体的である。それでも、防犯カメラもスマートフォンもない1985年の朝の出来事を、40年以上たって誰かが思い出すのは簡単ではない。2台が事件とどう関わるのかも、公にはされていない。
殺害の具体的な方法が伏せられていることや、被害者の名前が記録によって「リリアン」と「ジェリー」に分かれていることも、外から事件を追う人の見通しを悪くしている。情報が乏しいほど、人は身近な誰かを疑いたくなる。だが投稿者が調べた範囲では、容疑者として公に名前が挙がった人物はいない。根拠のないまま誰かを犯人扱いしても、事件の解決には結びつかない。
2022年、姉妹のナンシーさんは、事件から36年以上たってもなお答えを求めていた。新しい土地でやり直すために家族の近くへ移ってきたジェリーさんが、なぜ開店前の店で命を奪われなければならなかったのか。あの朝、マレーズ・パブの近くで白いバンか青いピックアップトラックを見かけた人の記憶が、いつか答えにつながることを願いたい。
出典:r/UnresolvedMysteries 元スレ / Deerfield News(BSO「Open and Unsolved」)


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