2022年5月4日の早朝、米ルイジアナ州シュリーブポート。22歳のサバンナ・ヘイルさんは、午前6時6分にガソリンスタンドでカードを使い、その2分後、姉の携帯電話に留守電を残した。声に変わった様子は無かったという。午前7時すぎ、市の中心部にある駐車場ビルの防犯カメラが、ひとりで車を運転する彼女をとらえた。確認されている足取りは、そこで終わっている。
それから4年あまり。本人も、乗っていた灰色の小型セダンも見つかっていない。民間の捜索チームが川や水路をソナーで何度も調べてきたが、水の底から出てきたのは別の車ばかりだった。
事件の概要
🗓️ 発生日:2022年5月4日(水)の未明から朝
🌫️ 場所:米ルイジアナ州北西部のシュリーブポート。最後の映像は中心部トラビス通りの駐車場ビル
👤 行方不明者:サバンナ・ヘイルさん(当時22)
🔍 状況:交際相手とバーで過ごして帰宅したあと、ひとりで車に乗って外出。午前6時6分のカード決済、6時8分の留守電、午前7時すぎの防犯カメラを最後に消息を絶った
🕯️ 現状:本人も車(2012年式の灰色のキア・フォルテ)も未発見。事件性を示す証拠は公表されておらず、警察は捜査を続けている
以下は、元スレ(2026年10月)に加えて、地元局KSLA・KTAL・KTBSの報道と、行方不明者の情報サイト「Charley Project」で確かめられた範囲を軸にしている。
サバンナさんは同じ州の小さな町モンゴメリーの出身で、失踪の1か月あまり前から、シュリーブポートで交際相手と一緒に暮らしていた。家族や当時の報道は、LSUS※でコンピューターサイエンスを学ぶ学生だと紹介している。元スレによれば、大学のeスポーツ部※で対戦ゲーム「リーグ・オブ・レジェンド」の選手だったようだ。
※ LSUS:ルイジアナ州立大学シュリーブポート校。州都バトンルージュにある有名な本校(LSU)とは別のキャンパス。
※ eスポーツ部:対戦型のコンピューターゲームを競技として行う部。
なお元スレには、サバンナさんのいとこを名乗る人物が書き込み、「LSUSの授業を取ったことはあるが、失踪した当時は在籍していなかった」と訂正している。本人確認のできない書き込みだが、家族に近い立場の話として、以下でも紹介する。
判明している事実
バーから帰宅したあと、ひとりで車に乗って外出
5月3日の夜、サバンナさんは交際相手と、レッド川に沿って走る道路クライド・ファント・パークウェイのバー「ファッティ・アーバックルズ」で過ごした。警察によると、店を出たのは4日の午前4時ごろ。住まいまではおよそ9キロで、2人はいったん帰宅した。そのあと、彼女はひとりで自分の車に乗って出かけている。家を出た時刻も理由も分かっていない。
姉のカーステン・ヘイルさんがKTALに語ったところでは、交際相手は、酒に酔って先に寝てしまい、起きたら彼女がいなかったと説明したという。この男性は訴追されておらず、報道で確認できるかぎり、警察が容疑者として名前を挙げたこともない。
出かけた理由について、元スレはネット掲示板の書き込みをひとつ紹介している。家族が運営するSNSグループの情報として、「交際相手の携帯電話を見て何かを知り、頭を冷やすために車で出たらしい」と書かれていたという。ただし報道では確認されておらず、元スレの投稿者も「話半分に聞いてほしい」と断っている。いとこを名乗る投稿者は「そう示す証拠は無く、憶測だ」と否定した。
未明の動きにも食い違いがある。Charley Projectと元スレは、電子的な位置情報の記録から、彼女が住まいと市の中心部のあいだを何度か行き来したとする。一方、いとこを名乗る投稿者は「何度も往復してはいない」と書いた。移動の詳しい記録は、警察の発表としては確認できなかった。
午前6時6分のカード決済と、6時8分の留守電
午前6時6分、ノース・マーケット通りのガソリンスタンドで、彼女のカードが使われた。警察によれば、カードが使われたのはこれが最後。いとこを名乗る投稿者は、買ったのは電子たばこだったと書いている。
6時8分、姉のカーステンさんの携帯電話に着信があった。カーステンさんは眠っていて出られず、留守電が残った。内容は公表されていないが、取り乱した様子は無かったとされる。いとこを名乗る投稿者は、録音を何度も聞いたといい、明るい調子で「起きたら電話して」と言うだけの伝言だったと説明している。
KTBSによると、携帯電話の電波はこのころ途絶えた。元スレによれば回線は解約されておらず、端末の電源が切れたとみられる。その後、電源が入った記録は無い。
午前7時すぎ、駐車場ビルのカメラに最後の姿
最後の映像は、中心部のトラビス通りにある駐車場ビル「ルイジアナ・タワー・パーキング・ガレージ」の防犯カメラに残っていた。午前7時すぎ(Charley Projectによれば7時3分)、車でビルを出ていくところで、運転していたのはサバンナさん。ほかに乗っている人はいなかった。なぜそこに車を入れたのか、出たあとどちらへ向かったのかは分かっていない。
なお、KTALはこの映像を「ガソリンスタンドの防犯カメラに映った8分後」と伝えており、カード決済の6時6分とは1時間近いずれがある。この間の動きは、公表された情報だけでははっきりしない。
カーステンさんは電話を折り返したが、つながらなかった。住まいを訪ねても妹の姿は無く、その日のうちに警察へ届け出た。
川と水路をソナーで捜索、見つかるのは別の車ばかり
シュリーブポートは、レッド川の岸に広がる街だ。バーのあるクライド・ファント・パークウェイは川沿いを走り、駐車場ビルのあるトラビス通りも、スレの書き込みによれば川まで2ブロックほどしかない。人と車が同時に消えたことから、早くから「車ごと水に落ちたのではないか」という見方が出た。米国では近年、長く行方の分からなかった人の車が、何年もたってから川や池の底で見つかる例が相次いでいる。
KTALによると、失踪から2か月足らずのうちに、ボランティアがレッド川をおよそ37キロにわたって捜し、トゥエルブ・マイル・バイユー※と呼ばれる水路もソナーで調べたが、手がかりは無かった。
※ バイユー:米国南部に多い、流れのゆるやかな小川や入り江。水が濁り、岸に草木が茂っていることが多い。
その後は、水に沈んだ車を探す民間のボランティア団体「アドベンチャーズ・ウィズ・パーパス」が、繰り返し現地に入っている。2026年3月のKSLAの報道では、この団体の捜索は8回を数え、少なくとも6台の車を見つけたものの、どれもサバンナさんの車ではなかった。メンバーは、たび重なる増水で運ばれた砂や泥が、沈んだ車をすっかり埋めてしまうことがあると話している。
元スレによれば、別の団体「カオス・ダイバーズ」も周辺の水域を調べたというが、こちらは報道では確認できなかった。
失踪から4年あまり、捜査は続いている
2025年4月には、公開捜査番組「アメリカズ・モスト・ウォンテッド」の行方不明者を扱う新シリーズが、この件をシュリーブポートで撮影している(KSLA)。
2026年8月、シュリーブポート警察は捜索が続いているとあらためて説明し、民間チームの協力に謝意を示した(KTBS)。同じ月のKSLAの報道では、チームは公開した動画をきっかけに寄せられた情報をもとに新しい場所を調べ、少なくとも3台の車を見つけたが、やはり彼女の車ではなかった。団体の共同創設者は「きょうここで車が見えないからといって、ここに無いことにはならない」と語り、同じ場所を何度も調べ直しているという。2026年10月の時点で、本人や車の発見を伝える報道は確認できない。
公表されている捜索情報は次のとおり。サバンナさんは白人女性で、身長は約173センチ、体重は約73キロ。髪は金髪で、当時は銀色に染めていた。目は青。首の後ろの右の生え際に生まれつきのあざがあり、左の二の腕に蝶、左足首の内側にピラミッドのタトゥーを入れている。最後の服装は黒いパーカーに黒いレギンス、黒いスニーカー。車は2012年式の灰色のキア・フォルテで、ルイジアナ州のナンバーは「607DNH」、給油口の近くにへこみがある。NamUs※にも登録されており、情報提供先はシュリーブポート警察。
※ NamUs:米国の行方不明者・身元不明者の全国データベース。司法省の支援で運営され、誰でも検索できる。
主な仮説
仮説1:車ごと川や水路に落ちた事故
もっとも多くの人が挙げる見方で、いとこを名乗る投稿者も「本人と車は、どこかの水の中にあると考えている」と書いている。バーで夜を過ごしたあと、ほとんど眠らないまま運転していたとみられること。人と車が同時に消え、カードも携帯電話もその後いっさい動いていないこと。川と水路に囲まれた土地であること。弱点は、4年あまり探しても車が出てこないことだ。捜索チームは、泥に埋もれた車はソナーに映らないこともあるとしている。地元住民のコメントも、「車が土手を越えてしまいそうな場所はいくつもある」「うっかり落ちるような場所は多くない」と割れた。
仮説2:街を離れて走る途中の事故
コメント欄で出た見方。実家のあるモンゴメリーまでは車で1時間半ほどといい、そこへ帰ろうとして途中の水辺で道を外れたのではないか、というものだ。これに対し、いとこを名乗る投稿者は「実家のほうへ向かった形跡は無い。道路はすべて調べられ、廃車置き場やレッカー業者の保管場所も確認されている」と書く。携帯電話の電波が朝6時すぎに途絶えているため、そのあとの足取りを追う手段は乏しい。
仮説3:自分の意思で姿を消した
成人が車とともにいなくなった以上、可能性としては残る。ただ、カードも携帯電話も、4年以上使われた形跡が無い。母親のティファニー・ヘイルさんは2022年7月、KSLAに「娘はこんなことをする子じゃない」と話し、姉のカーステンさんもKTALに「妹のことは分かっている。私たちは親友だから」と語っている。直前の留守電に変わった様子が無かったことも、この見方とはなじみにくい。
仮説4:外出先で第三者が関わった
早朝の中心部で、何らかのトラブルに巻き込まれたという見方。コメント欄には、中心部の川沿いは治安がよくないという地元出身者の声があった。ただ、最後の映像の彼女はひとりで運転しており、事件を示す証拠はこれまで公表されていない。いとこを名乗る投稿者も、犯罪があったことを示す証拠は無いとし、人身取引に巻き込まれたという見方にも裏づけは無いと書いている。交際相手についても、同じ投稿者は「彼が何かをしたことを示すものは無い」と明言している。
海外の反応
1. 謎の名無しさん
サバンナは私のいとこです。この件を取り上げて、まとめて投稿してくれてありがとう。
2. 謎の名無しさん(>>1への返信)
サバンナさんのこと、本当にお気の毒です。ご家族のもとに、少しでも早く新しい知らせが届きますように。
3. 謎の名無しさん
トラビス通りはレッド川から2ブロックしか離れていない。バー帰りで寝ていなくて、気持ちも落ち着かなかったのかもしれない。しかも車まで一緒に消えている。だから最初に思い浮かぶのは川だ。車が水に入るのは数秒のことだし、朝早くて人も少なかっただろう。
4. 謎の名無しさん(>>3への返信)
人と車が一緒に、何の痕跡もなく消えたなら、まず近くの水辺を調べるべきだ。濁った水なら、深さが1メートルほどでも車は見えなくなる。流れが速ければ、思いもよらない下流まで運ばれる。自分も川だと思う。
5. 謎の名無しさん
シュリーブポートの人間だけど、車がうっかり落ちてしまうような、川べりまで出られる場所は、実はそんなに多くないよ。
6. 謎の名無しさん
レッド川は中心部に沿って流れていて、クライド・ファントからならすぐ川に出られる。もしそこで落ちたのなら、車を見つけるのは難しいだろうね。
7. 謎の名無しさん(>>6への返信)
地元の人間じゃないので教えてほしい。レッド川には、特に探しにくい事情があるの? 写真を見るかぎり、うちの近所の川と変わらないように見えるけど。
8. 謎の名無しさん(>>7への返信)
生まれも育ちもシュリーブポートで、レッド川にはよく行く。クライド・ファント沿いは茂みや木が川を隠していて、カーブが多く、夜は明かりも少ない。車が土手を越えてしまいそうな場所はいくつもあって、水に入れば数秒で見えなくなる。川はひどく濁っていて、水中の流れも強い。腰までの深さだと思って歩いていると、急に足がつかなくなる場所もある。
9. 謎の名無しさん
この件が気になるのは、たいていの失踪事件にはある「何かおかしい」という前触れが見当たらないこと。最後の留守電にも変わった様子は無かったという。交際相手の携帯の話は出どころがはっきりしないので、あまり信用していない。誤って水に落ちたのだと思う。
10. 謎の名無しさん(>>9への返信)
とはいえ、夜通し出かけて帰ってきて、眠らずにまた車で出て、朝まで走っていたのなら、ふだんどおりとは言いにくいよ。モンゴメリーの実家まで1時間半かけて帰ろうとしたのかもしれない。ルイジアナには、ガードレールも無いまま水際を走る道がいくらでもある。
11. 謎の名無しさん(>>10への返信)
筋は通っているけど、留守電の中身が分からない以上、推測に推測を重ねることになる。自分が言いたかったのは、はっきり取り乱していたとか、そういう兆しが見当たらないということなんだ。
12. 謎の名無しさん
素朴な疑問なんだけど、朝の6時に家族から留守電が入っていて、心配にならずに済む内容って、どんなものがあるんだろう。
13. 謎の名無しさん(>>12への返信)
「起きたら電話して」と頼んだだけかもしれない。声が動揺したり怯えたりしていなければ、そういう伝言はそれだけで心配になるものじゃないよ。
14. 謎の名無しさん(>>13への返信)
いとこです。まさにそのとおりの伝言でした。「起きたら電話して」、それだけです。私は何度も聞きましたが、明るい調子で、切羽詰まった様子はまったくありませんでした。
15. 謎の名無しさん
うちは、きょうだいから朝6時に留守電が入るなんてしょっちゅうだよ。その日の予定や、ふと思いついたことを伝えたいだけ。何が「ふつう」かは家族によって違う。
16. 謎の名無しさん
ひとつ訂正を。大学は「LSU」ではなく「LSUシュリーブポート校(LSUS)」と書いたほうがいい。ただLSUと言うと、みんなバトンルージュの本校のことだと思うから。
17. 謎の名無しさん
いとこです。補足すると、サバンナはLSUSで授業を取ったことはありますが、いなくなった当時は在籍していませんでした。
18. 謎の名無しさん
いとこです。犯罪が実際に起きたことを示す証拠はありません。私自身は、彼女も車もどこかの水の中にあるという説を取っています。でも残念ながら、それを示す証拠も、ほかの何かを示す証拠も無い。跡形もなく消えてしまったんです。どうか、この件が忘れられないように力を貸してください。
19. 謎の名無しさん
いとこの方へ。何も分からないまま待ち続ける苦しさは、想像することもできません。少しでも早く答えが見つかるよう願っています。
20. 謎の名無しさん
民間のダイバーチームがこの件に取り組んでくれているのは心強い。車が落ちたかもしれない場所を、少しずつでも絞り込めるといいな。
21. 謎の名無しさん
捜索そのものはありがたい。ただ、動画として配信されることには複雑な気持ちもある。同じ事件が何本も動画になるのを、ご家族はどんな思いで見ているんだろう。
22. 謎の名無しさん
事故説でどうしても引っかかるのは、最後の映像が駐車場ビルだということ。朝の7時に、なぜ中心部の駐車場に車を入れたんだろう。誰かを待っていたのか、少し休もうとしたのか。
23. 謎の名無しさん(>>22への返信)
眠くなって、落ち着いて車を停められる場所でひと休みしただけかもしれないよ。路上に停めるより、駐車場ビルのほうが安心だしね。
24. 謎の名無しさん
川も水路も4年かけてソナーで調べて、出てきたのは別の車ばかり。これだけ探して見つからないなら、水の中ではない可能性も考えたほうがいいのでは。街を離れて遠くまで走っていった、という線は本当に消えているのかな。
25. 謎の名無しさん(>>24への返信)
いとこです。実家のほうへ向かった形跡はありません。道路はすべて調べられ、廃車置き場やスクラップ業者、レッカー車の保管場所も確認されています。捜査が進まないのは、たどれる証拠や手がかりが何も無いからです。
26. 謎の名無しさん
あそこは自分の地元。治安はよくなくて、中心部、とくにクライド・ファントのある川沿いは、暗くなってからは安全とは言えない。それに、あのあたりの川や湖に沈んでいる車の数を知ったら、たいていの人は驚くと思う。
27. 謎の名無しさん
ネットだと、こういうときすぐ身近な人が疑われる。でも、彼女がひとりで車を運転している姿はカメラに残っている。何かあったとすれば、外にいるあいだのことだろう。証拠も無いのに誰かを決めつけるのはやめよう。
28. 謎の名無しさん
携帯の電波が朝6時すぎに途絶えた、というのが痛い。最後の映像は7時すぎだから、そのあとの移動は、通りの防犯カメラくらいしか手がかりが無いことになる。
29. 謎の名無しさん
丁寧なまとめをありがとう。寝ていない状態で、気持ちも落ち着かないまま車を走らせていたのだとしたら、水に落ちる条件はそろってしまう。自分も、彼女は川にいるのだと思う。
30. 謎の名無しさん(>>29への返信)
いとこです。彼女が亡くなったのかどうかは、私たちにもまだ分かっていません。
未解決の謎
この件で確かなのは、午前6時6分のカード決済、6時8分の留守電、午前7時すぎの駐車場ビルの映像という3つの点だけだ。そのあいだをつなぐ線も、その先も分かっていない。未明に住まいと中心部を行き来したのかどうかさえ、資料と、家族に近い人の話とで食い違う。なぜ夜明けに家を出たのか。なぜ駐車場ビルに車を入れ、そこからどこへ向かったのか。
車ごと水に落ちたという見方は、材料の少なさのわりに筋が通っている。だが、4年あまりの捜索で見つかったのは他人の車ばかりだった。濁った水と泥が車を隠しているのか、探している場所がそもそも違うのか。コメント欄でも、川をよく知る地元の人どうしで見方が割れた。
事件性を示す証拠は公表されておらず、報道で確認できるかぎり、訴追された人も容疑者とされた人もいない。いとこを名乗る投稿者は、証拠の無い憶測を打ち消したうえで、この件を忘れないでほしいと呼びかけていた。
母親のティファニーさんは2022年7月、KSLAにこう話している。「何が起きたのかを知りたい。それが分かるまで、私はやめられない」。サバンナさんと灰色の車の行方は、いまも分かっていない。
出典:r/UnresolvedMysteries 元スレ / KSLA(2026年8月) / KSLA(2022年5月・7月、2025年4月、2026年3月)/ KTAL(2022年)/ KTBS(2026年8月)/ Charley Project


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